【実績】こども医療費支給制度の対象年齢拡大(18歳まで)

こども医療費支給制度は、こどもが病気やケガなどで医療機関を受診した際に

支払う医療費の一部を助成する制度であり、

昭和48年7月の事業開始後、徐々に対象とする子どもの年齢を拡大し、

平成22年10月以降は、現在の入院・通院ともに

15歳年齢到達の年度末(中学校修了)までのこどもを対象に実施しています。

令和6年度からは、入院・通院ともに18歳年齢到達の年度末(高校修了)までの

こどもを対象とした年齢拡大を実施しました。