越谷市政60周年記念『こしがや薪能』を見る

本日、こしがや能楽堂で開催された

 

越谷市政60周年記念『こしがや薪能(たきぎのう)』

 

を見にいきました。

 

(チラシです)

(こしがや能楽堂正面口です)

(自撮りです)

(始めるまえの様子です)

(休憩時の写真です。暗くなっていて素敵な舞台となっています)

薪能とは、(主として)夏場の夜間、能楽堂や野外に臨時に

設置された能舞台の周囲にかがり火を焚いて

その中で特に選ばれた演目を演じる能楽。

 

ということのようです。

 

私も薪能を見るのは初めてですが、

 

その発声、音楽、振る舞い

(こういう表現が正しいのかわかりませんが・・・)

 

に見入ってしまいました。

 

能楽の奥深さを楽しみました。

 

夜の能楽の風情に能楽堂もより素晴らしく感じましたね。

 

今宵は、日本の伝統文化と越谷の能楽堂の魅力を

 

感じたすばらしい一日となりましたね!

 

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