がんばろう日本!総会に参加

がんばろう日本の総会で、若き4人の政治家(首長:元職含む)の皆様の話を
聞く機会を頂きました。
山中光茂(松阪市長) 熊谷俊人(千葉市長)
松本武洋(和光市長) 福嶋浩彦(元我孫子市長)
の4名です。
4人の方が、しっかり自治体改革を進めている(進めてきた)ということがわかります。
実際に各地行って調査をしたことはありませんが、話の内容を聞いていると
改革に至った経緯、苦労話(抵抗勢力)、工夫点、そして自らの主張がはっきりと
組み込まれているのでおおよその実態が想像(認識)できるといったところです。
ちなみに話の論点としては、地方財政(臨時財政対策債)、市民自治のあり方、
学校自治といった部分が中心でした。
そして何より話を聞いていて思うのは、自分が考えていること、やりたいことと彼らの意見が
非常に一致しているということです。だからこそ大変刺激になりますね!
私と同じ年代の人が出来て、自分ができないわけがないはずです。
首長と議員、立場は違いますが、同年代として、彼らに負けないように走り続け
市民のための越谷をつくり上げていきたいです。

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