池田まき衆議院議員講演「ソーシャルワークと政治」を聞く
特定非営利活動法人ほっとプラスの総会記念講演会にて
池田まき衆議院議員の話
『ソーシャルワーカーと政治』を聞きました。

(講演する池田まき衆議院議員です)

(司会をつとめる ほっとぷらす藤田藤田孝典代表です)
池田まき衆議院議員(立憲民主党)は
社会福祉士であり精神保健福祉士であり介護福祉士であり
防災士です。
社会福祉士でり防災士であるところは私と同じですが
福祉の現場を踏んできた経験は私とは段違いです。
本日は、池田衆議院議員は
現場と制度のギャップを熱く語りながら
・全ての子供への教育無償化は本当に公平か?
・親を否定された子どもは?
⇒親があって自分がある。
子どもは親を選んでこれないという
言葉はちょっと違うと思うとの話(自分の経験から)あり
・加害者を生まない社会が必要である
などの話をされました。
非常に感銘をうける話が多かったですね!
また、来場者からの質疑応答を聞いていると
本当に現場のこと、そして人の気持ちをよく理解している
方だなと感心いたしました。
まさに現場をよく知り、政治を変えていく。
私がやりたいことを実践している方です。
私もぜひ一緒に政治を変えていきたいですね。

