原爆の地、広島から安保法案反対を叫ぶ!民主党青年委員会第3回全国大会(23日~24日)
23日と24日にかけて、民主党青年委員会第3回全国大会に
埼玉県の代表メンバーとして参加をしてきました。
約100人の若手自治体議員が参加した会です。
内容は、下記のとおりです。
1日目
・選挙研修会
・安保法制研修会(長妻代表代行)
・全国大会 来賓講演(枝野幹事長)
・懇親会
2日目
・原爆ドーム
・被爆体験(伝承)講和ヒアリング
・広島平和記念資料館視察
・駅前街頭活動(安保法案反対)

(挨拶をする黒岩宇洋青年委員長です)

(安保法制について話す長妻昭代表代行です)

(来賓の挨拶をする枝野幸男幹事長です)

(広島原爆ドームです)

(被爆体験(伝承)を聞いているところです)

(平和記念公園です)

(ローマ法王 平和記念碑です)

(原爆の子の像です)

(説明を受けています)

(原爆と広島のまちを表しています)
初めての参加なので、どんなものかと楽しみにしておりましたが
同世代の議員に囲まれ、大変刺激を受けたのと同時に、
もっともっと頑張らなくてはいけないと感じたとても
有意義な会となりました。
特に選挙研修会では、同世代の涙ぐましい努力を聞いて
自分がまだまだやれることがあることを痛感しました。
そして広島の地で、被爆体験(伝承)講和ヒアリングをしたり
資料館を見ることにより、戦争の悲惨を改めて知るとともに
二度と戦争をしてはいけないということを
これまた改めて決意したわけです。
最後に広島の駅前で実施した駅頭に、気合がいつも以上に入ったのは
言うまでもありません。
安保法案廃案にむけた活動はまだまだ続きます。

