【実績】まるごとまちごとハザードマップの整備

市内全域に想定最大規模の洪水における浸水深等に関する

標識を電柱などの生活空間である“まちなか”に表示することにより、

日常時から水防災への意識を高めるとともに、

浸水深・避難所等の知識の普及・浸透等を図り、

災害発生時には命を守るための市民の主体的な避難行動を促し、

被害を最小限に抑える。

計画)洪水ハザード看板(930ヵ所 概ね250mに1ヵ所)
避難誘導看板(360ヵ所 90施設に各4ヵ所)
地中化路線、駅前等の整備