徳島市訪問(阿波踊り&河川・水辺を生かしたまちづくり)

8月12日~13日の2日間、徳島市に訪問してきました。

(徳島阿波踊りに参加している南越谷阿波踊り振興会の皆さんへ激励)
(南越谷阿波踊り振興会の皆さんと)
(南越谷阿波踊り振興会 合同連①)

(南越谷阿波踊り振興会 合同連②)

(南越谷阿波踊り振興会 合同連③)
(南越谷阿波踊り振興会 合同連④)

(水辺の舞台 昼間)

(水辺の舞台 夜)
(徳島阿波踊りの様子①)
(徳島阿波踊りの様子②)
(徳島阿波踊りの様子③)
(徳島阿波踊りの様子④)
(遠藤彰良 徳島市長と) 

(視察 河川・水辺を生かしたまちづくり①)

(視察 河川・水辺を生かしたまちづくり②)
(視察 河川・水辺を生かしたまちづくり③)

目的は阿波踊りを通じた交流と

河川・水辺を活用したまちづくりの勉強です。

まず、阿波踊りについてです。

越谷市で行われている南越谷阿波踊りは、

徳島阿波踊り、高円寺阿波踊りとともに、

日本三大阿波踊りと言われていますが、

越谷市と徳島市は阿波踊りを通じて互いに交流を

深めて参りました。

その交流の一環として、訪問させて頂いております。

この度は、はじめて演舞場で阿波踊り、そして総踊りを

拝見しましたが、その迫力に圧倒されました。

こうした演出の仕方もまちづくりにおいて大変勉強になりますね。

またこの度は、遠藤市長とも意見交換をさせて頂いたり、

河川・水辺を生かしたまちづくり(新町川水際公園視察)

を勉強させて頂きました。

徳島市は、水都と呼ばれ、河川・水辺を活かしたまちづくり

を実施しています。こうしたことからも「水郷こしがや」

といわれていた越谷市とはすごく共通点もあります。

色々なところを学びながら越谷市政に活かしていきます。

※番外編

(ジャングルポケットの太田さんと)

行きの空港で飛行機を待っていたら、私の隣に偶然

ジャングルポケットの太田さんが座っていました。

そこで一緒に撮ってもらいました。

すごく気さくな方でしたよ。

越谷市にもたまに来ると言っていました。